福岡・博多、天神の新天町商店街(しんてんちょう)

好きです、私たちの福岡 新天町

2019年10月15日 10:33 AM
――――――――――――――――――――――――――――――――――
※開催時間 午前11時より午後7時まで
作家の事情により早く終了する場合があります。
それぞれ最終日のみ午後5時まで
※毎週月曜日は休廊です。
――――――――――――――――――――――――――――――――――

10月29日(火)~11月3日(日)
立川眞澄水彩画展 (福岡県宗像市)
場所…2F
内容…ギリシアやエーゲ海の島々を描いた約30点
1951年大分県湯布院町(現在の由布市)で生まれる 大学卒業後電機メーカーにてコンピュータシステムの設計に従事 仕事の傍ら独学で水彩画を描き始める その後会社を早期退職し水彩画家となる
現在、自宅のある宗像市で水彩画教室「アトリエ自由ヶ丘」を主催
「NHK文化センター」「山本文房堂カルチャー教室」「復古堂カルチャー教室」
「むなかた市民学習ネットワーク」などで水彩画を指導  日本透明水彩会(JWS)会員
毎年海外取材に基づく水彩画展を福岡市天神で開催

山口精之助の世界 (福岡県糸島市)
場所…3F
内容…油彩心象新作品約15点

11月5日(火)~11月10日(日)
―藤井蓮『こっちむいてほいっ』福音館書店絵本出版記念~
藤井勘圿・藤井蓮絵画展(京都市中京区)

場所…2F、3F
内容…勘圿(父)1947年兵庫県山南に生まれる 1963年京都・増永弥太郎に師事 1974年独立・独学にて絵を描き始める 1980年小松均先生が水墨画教室開塾・入塾 平成の琳派とも
箔や墨・鉛筆・水彩・岩絵具など多彩な画材と技法を 使って華麗な装飾美を持つ日本画マシラ(日本猿)シリーズ・花・野菜・掛け軸 約30点 マシラシリーズ画集も販売
蓮(次男)1979年京都に生まれる2005年「面白そうだからやってごらん」父に肩を押されて始めた貼り絵は簡単そうに見えて奥が深い 紙を千切る行為そのものは紙の繊維の目を見極め季節の温度や湿度を考慮しながら自分の精神を集中させなければならない 対象物を千切る際にも「ごまかし」は自分の手の感触が教えてくれる 下書きせず即興的に貼ってゆく、印象的でありながら静謐な雰囲気を漂わせ繊細で鋭い美意識と豊かな感性に満ちた作品金魚・鳥・花・野菜・裸婦 約30点 2007年初個展

11月12日(火)~11月17日(日)
第7回 日洋会福岡支部展
場所…2F、3F
内容…岡田征彦(日洋会副理事長・九州支部長理事)・田中公子(福岡県支部長)・岡野暢徳(福岡県支部事務局長)・松尾忠之・渕野香鶴・永井恵美子・村上寛・桑水流みき・花野敏昭・髙田裕子・依田桜子
11名による人物、風景・花・静物等の油彩・アクリル・水彩画 約40点

11月19日(火)~11月24日(日)
田中啓子油絵展 ―移ろいゆく自然―(福岡県宇美町)
場所…2F、3F
内容…佐賀県肥前 福岡健筑後の風景を中心に身近な花や木々の移り変わりを描いた作品100号~サム号まで 約25点
現在 二科会会友

11月26日(火)~12月1日(日)
第6回 独立福岡会員展
場所…2F
内容…池末満(福岡)・北島治樹(佐賀)・島崎陽子(山口)・鳥飼壽徳(福岡)・松尾健一(福岡)・山田依子(福岡)山下智樹(佐賀)吉田宏太郎(佐賀)・中原未央(福岡)
9名による油彩・ミクストメディア・水彩による風景・心象・抽象画 約35点

末次晶子・北野竹子・石川由紀 piguro △ 〇 ■ the jointo exhibition
場所…3F
内容…100号・50号・小作品の油彩画・アクリル画の他彫塑 約40点
末次晶子 (佐賀) 佐賀美術協会会員優秀賞 西日本女流美術展優秀賞・入選多数 西日本美術展入選6
現在 独立美術協会会友 佐賀美術協会会員
北野竹子(長崎)県展 独立展 日彫展入選
石川由紀(福岡)クロッキーグループアルシュ主宰(2012~毎年クッロキー展開催)独立展・県美術展出展・サムホール展奨励賞 現在 福岡市美術連盟会員

===お問い合わせ===
新天町村岡屋ギャラリー
福岡市中央区天神2-8-237
新天町南通り 村岡屋2F.3F
℡ 092-711-1187
https://www.muraokaya.co.jp



2019年10月09日 10:41 AM
10月28日(月)~11月3日(日)
春崎幹太・陽子 水彩画展

10月29日(火)~11月3日(日)
塚本邦愛 個展

11月4日(月)~11月10日(日)
筆師 金太夫展

11月5日(火)~11月10日(日)
第10回「パティオ」の仲間たち展

11月5日(火)~11月10日(日)
水彩画・色鉛筆画 古賀久道教室展

11月11日(月)~11月17日(日)
~ヨーロッパの香り~てしごと展

11月11日(月)~11月17日(日)
高田ゆき・天然アクセサリーと水彩画展

11月18日(月)~11月24日(日)
浜田隆志 個展

11月18日(月)~11月24日(日)
アート種 グループ展

11月19日(火)~11月24日(日)
福永昭子 日本画展

11月19日(火)~11月24日(日)
猪口民枝 彫金展

11月25日(月)~12月1日(日)
山下正行 陶造形展

11月25日(月)~12月1日(日)
大野真沙代 彫金展

11月26日(火)~12月1日(日)
森田あや染色展

11月26日(火)~12月1日(日)
廣門愛由 作品展


==お問合せ==
ギャラリー風
福岡市中央区天神2-8-136
TEL 092-711-1510
http://www.artwind.jp/


2019年09月26日 04:08 PM
10月1日(火)~10月6日(日)
上賀茂流 木目込真多呂人形 真雅鶴会35周年作品展
内容…日本伝統工芸の上賀茂流真多呂人形。鶴田真雅鶴先生指導の真雅鶴会が結成35周年を迎えての展覧会。
心を込めて仕上げた数々の人形やクロスステッチ刺繍の額絵と、ちぎり絵の作品も含めて約200点展示販売。

10月8日(火)~10月13日(日)
第19回鳥井啓子個展
内容…花に感じた透明感、愛らしさ、暖かさなどを表現した「庭の花」や、作者自身が受けている風そのものを感じさせる野山の草花や実を描いた水彩画や、今回は花や情景の持つエネルギーや空気感を情感を込めて一気に描き上げたアクリル画も合わせて約50点展示販売。

10月15日(火)~10月20日(日)
Call of Nature 城ひろと 作品展
内容…唐津・喜多窯で陶器の造形的な表現を学ぶ。
主に生物や想像上のイメージ等を基にしてほのぼのとした作品を制作。
ざっくりとした雰囲気の造形で子猫の可愛らしさとしたたかさを表現した「Little boss」や、海洋生物の立体的な面白さを表現した「蛸」等。
楽しくほのぼのとした雰囲気の作品約40点展示販売。

10月22日(火)~10月27日(日)
坂本ふみ 個展
内容…昨年7月に1ヶ月間スペイン・アンダルシア地方を中心にスケッチの旅へ。
帰国後に仕上げた明るく楽しい、旅情あふれる油彩作品を中心に、水彩も合わせて約30点展示販売。

10月29日(火)~11月3日(日)
益田凡夫展 モンタージュ
連絡先…宗像市自由ヶ丘1-8-2 ℡0940-32-3402
内容…今回はinspirationをテーマに、抽象表現に仕上げた自作の写真や絵画を素材として、パソコンによってモンタージュした作品約30点展示販売。


==お問い合わせ==
ギャラリーSEL
福岡市中央区天神2-9-207(新天町南通り)
TEL 092-741-4890


2019年09月25日 04:23 PM
――――――――――――――――――――――――――――――――――
※開催時間 午前11時より午後7時まで
作家の事情により早く終了する場合があります。
それぞれ最終日のみ午後5時まで
※毎週月曜日は休廊です。
――――――――――――――――――――――――――――――――――

10月1日(火)~10月6日(日)
緒方公代作陶展(福岡市城南区)
場所…2F
内容…青磁象嵌の日常と使いの器を中心に約100点

稲葉幸作 穴窯焼締陶展 (福岡県嘉麻市)
場所…3F
内容…窯焚きが難しく現代では少なくなった半地上式穴窯による焼き締め陶をこの地(嘉麻市山田)で44年間試行錯誤続け足蹴り轆轤を使って地元筑豊の土の魅力を何とか引き出そうと試みた作品(灰かぶりの壺 花入れ 茶器 酒器 陶板 額皿 鉢類等日常使いの器 約100点)

10月8日(火)~10月13日(日)
六音窯 松尾真哉 陶と磁の器展(長崎県大村市)
場所…2F
内容…穴窯焼成による九州北部の土を用いた一点ものの酒器・抹茶碗・花入
特に酒器は作家が日本酒好きが高じての自信作
料理映えがするように心掛けた三島・粉引・刷毛目の日常使いの器や灰釉を用いたやわらかい表情の磁器 約100点
1971 佐賀県武雄市生まれ長崎県佐世保市に育 大学生の時焼き物に出逢い1997 佐賀県有田窯業大校卒業後高場英二に師事2002 長崎県大村市に開窯2013韓国公州市にて東北アジア陶磁器展出展2016アメリカコロダド州アンダーソンランチにて1ヶ月中里隆氏の作陶助手として随行

絶対に元気になる作品展Vol.4
場所…3F
内容…絵画:宗廣恭子・栗岡恭子・中しまさいこ・村田紀美子 球体人形:森真理 
木彫:原谷明弘 陶人形:西田美紀

10月15日(火)~10月20日(日)
人間万歳 龍一郎書展 (福岡市中央区)
場所…2F、3F
内容…命が軽く扱われる現実に心が痛い 生きる喜び命の意味がテーマの壁一面の大きな作品と壁一面を埋め尽くす作品・掛軸・額約60点
1952年生まれ 小学校教員から書道家になりテレビCM/映画・看板・パッケージ・写真集等の題字を多く手掛ける

10月22日(火)~10月27日(日)
自由課題 たなけん展 Vol.5
場所…2F、3F
内容…田辺幹夫(九州造形短期大学名誉教授)と恩師と仰ぐ23名(垣外波瑠香・原野恭子・大垣健太郎・岡田幸子・冨田耕平・森北光信・興千明・太田良子・松林佳都子・小山とも子・黒木奨太・高橋悦子・安田良子・小林広美・氷室愛・日賀野兼一・有村直大・加賀愛樹子・江副哲哉・庄籠美千代・春日陽子・小田妙子・中村雄二)でそれぞれ自由な作品を持ち寄った作品約50点

10月29日(火)~11月3日(日)
立川眞澄水彩画展 (福岡県宗像市)
場所…2F
内容…ギリシアやエーゲ海の島々を描いた約30点
1951年大分県湯布院町(現在の由布市)で生まれる 大学卒業後電機メーカーにてコンピュータシステムの設計に従事 仕事の傍ら独学で水彩画を描き始める その後会社を早期退職し水彩画家となる
現在、自宅のある宗像市で水彩画教室「アトリエ自由ヶ丘」を主催
「NHK文化センター」「山本文房堂カルチャー教室」「復古堂カルチャー教室」
「むなかた市民学習ネットワーク」などで水彩画を指導  日本透明水彩会(JWS)会員
毎年海外取材に基づく水彩画展を福岡市天神で開催  
  
山口精之助の世界 (福岡県糸島市)
場所…3F
内容…油彩心象新作品約15点


===お問い合わせ===
新天町村岡屋ギャラリー
福岡市中央区天神2-8-237
新天町南通り 村岡屋2F.3F
℡ 092-711-1187
https://www.muraokaya.co.jp



2019年09月17日 10:42 AM
9月30日(月)~10月6日(日)
白水春鵞のことだま書道展

9月30日(月)~10月6日(日)
中村宗次郎 古代とんぼ玉展

10月1日(火)~10月6日(日)
酒井忠臣×近藤えみ ~黒と白の響創~展

10月7日(月)~10月13日(日)
書家 鮎美展 百花繚乱

10月14日(月)~10月20日(日)
平原恭輔 絵画作品展

10月21日(月)~10月27日(日)
塩田恵 銅版画展

10月21日(月)~10月27(日)
にう まゆみ 彫金展

10月22日(火)~10月27日(日)
和睦会 絵画展

10月28日(月)~11月3日(日)
春崎幹太・陽子 水彩画展

10月28日(月)~11月3日(日)
原田 聖子

10月29日(火)~11月3日(日)
塚本邦愛 個展


==お問合せ==
ギャラリー風
福岡市中央区天神2-8-136
TEL 092-711-1510
http://www.artwind.jp/


■トピックス■
■過去のトピック■

HOME  商店街マップ トピックス ギャラリー情報 新天町ブログ 新天町とは? アクセスマップ 新天町の概要

お問合せ

新天町商店街商業協同組合 事務局 TEL:092-741-8331 FAX:092-741-6131
Copyright (C) SHINTENCHO All Rights Reserved.